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2014年8月3日日曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #11

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


メインクラス:モンクLV47(格闘士LV47、槍術士LV34)
サブクラス:斧術士LV19, 弓術士LV30, 巴術士LV10
メインクエスト:Lv41 ランベルタンの壷

メインのモンクは一切進めずサブクラスを着々と上げています。
クラフターもいくつかカンストさせ、AF装備の作製に取り掛かってます。
チェストがもういっぱいいっぱい。

槍術士はLV34になってアディショナルスキルの捨身を覚えたので完了。
これ以降はおそらく触らないと思います。
でも飛竜の槍を手に入れてしまったので、ちょっと惜しいなと思っています。
未練を断ち切るためにも納品しなければ……。

槍術士、竜騎士は格闘士に次いで触ったクラスでした。
格闘士と比べるとあまり動き回らないのと、フィールドソロ時はコンボを繋げばダメージを出せるのが良いですね。
格闘士のコンボには方向指定があるのでどうしてもソロだと難しい。

また、いくつかの鎧を着れるのも大きい。
最終的には魔法攻撃に弱くなってしまうそうですが、最悪範囲だけ気をつければなんとかなりそうなのかな。

弓術士は格闘士、槍術士とはかなり異なっていました。
遠距離物理DPSなので当然なのですが、やはり遠くから攻撃出来るのは範囲攻撃が多数あるFF14では便利。
攻撃するのに方向関係なく攻撃中でも動き回ってもいいのも楽でした。

ただ、WS以外の攻撃手段を織り交ぜていかないといけないので、格槍よりもボタン押すのは忙しいかも知れません。
吟遊詩人になるとこれにプラスで、タイミングを見て補助を入れていかなければならいのはやっぱり大変。
与ダメージが減るので常時使用するわけにもいきませんし。
ヒーラーや戦士を経験しているとこの辺りの匙加減が上手くなるのだろうか。

巴術士は想像を大きく遥かに越えて超楽しいクラスでした。
魔法職暇かな?とも思っていたのですが、IDをPT組んで進めるとメチャクチャオモシロい。
ソロの時はそうでもなかったのですが、攻撃されないで攻撃するというのは実に気持ち良いですね。
全力で攻撃してもヘイトを稼がないのも新鮮でした。

もしかしたら召喚士もLV50まで遊んでしまうかも知れません。
そうなると斧術士までやる余裕がなくなるのが悩みどころです。

クラフターは裁縫、皮細工、木工をカンストさせました。
これで稼げるようになるのだろうか。
とりあえずはAF装備の作製からかなと思っています。
なので、鍛冶師もカンストさせなければ。

噂のモブハントも体験しました。
レベルが50ではないのでまだクエストは受けられないのですが、フィールドでみかけてPTに入れてもらいました。
役に立ったかはともかく、みんなでボコボコにするのは楽しかったです。
なんとなくレアイベント感もありますし。

いい加減メインを終わらせないと。
LV50からのコンテンツが楽しそうで一層そう反省しました。

二人乗りのチョコボいいですね。
自分で自分を紹介して更に90日分課金した方もいらっしゃるようで。
FF14はあまりリアルマネーを使う機会のないネットゲームなので使って見たのだろうか。

2014年7月25日金曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #10

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


メインクラス:モンクLV45(格闘士LV45、槍術士LV22)
サブクラス:斧術士LV19, 弓術士LV10, 巴術士LV1
メインクエスト:Lv41 ランベルタンの壷

何とかストーンヴィジルを越えました。
このIDはいかにモンスターの耐性や周回コースを知っているかという完全にタンクさん頼りな感じですね。
あと、イスケビンドの範囲攻撃に対してみんなでわらわら逃げるのはちょっと楽しかった。

というくらいで、あまり記憶に残らないIDだったかも知れません。
道中もボス戦もタンクさんの誘導どおりに動いていたような気がします。

メインクエストを進めれば次は3度目の蛮神戦っぽいので、いろいろ底上げをしてから挑むつもりです。
または、軍票が溜まってきたのでゼーメル要塞も開放していいかも知れませんね。
ルーレットで不意に当たるのが怖いので保留にしてます。

モンクのLVが45まで上がったので、噂に聞いていたAF装備を取りに行ってきました。
今までと比べてもより一層なお使いでした。
あっちこっちとテレポ代もそこそこ掛かりましたし。
実はもう1個あるよって言われた時はイラッとしましたし、胴装備をお預けにされた時は殴ろうかと思いました。

その甲斐あって、胴意外、いい装備が整いました。
胴装備もマーケットボードで8000ギルでRare装備を獲得したので不足はない筈。
これでしばらくアイテムレベルを気にしなくていいので満足です。

後、エーテル計測している博士にちゃんとした設定があったので、お話的にもちょっと楽しくなってきました。
ギャグキャラなのかなと思っていたのですが、いろいろあって結構いい話になりそう。
LV50の最後の話が待ち遠しい。

前の日記にちょこっと書いてから、本当に呪術士か弓術士がやりたくなってしまいました。
半分冗談だったのですが、文字にすると不思議なものですね。
どちらにしようかと思ったのですが、弓術は最終的に吟遊詩人になってしまうと言う事なので呪術師にしました。

大弓特化のアーチャーとか狩人なら弓術にしてたと思います。
遠距離DPSは予定だけはされているらしい銃術士?まで取っておきます。

ギルドのあるウルダハに行く前にアディショナルスキルを先に見ておこうとwikiで調べてみました。
で、弓術士LV34の静者の撃、巴術士LV34のアイ・フォー・アイが必要だと知って頭くらくらしてます。
呪術士始める前に弓術と巴術をLV34まで上げないといけないなんて。
これで触らないクラスは幻術だけか…と思ったのですが、LV30で貰えるらしいマウントのユニコーンも欲しい。

やる事が多いのは良い事だと思うのでコツコツ進めていきます。
シャリーのアトリエの修正パッチが26日に出るそうなので、気長にコンテンツルーレットでもまわしながら遊ぶ予定。

2014年7月20日日曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #9

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


メインクラス:モンクLV43(格闘士LV43、槍術士LV22)
サブクラス:斧術士LV19
メインクエスト:Lv40 ストーンヴィジルに眠る翼

モンクのレベル上げを終え、相変わらずクラフターと園芸師を上げ続けていました。
クラフターは調達任務もあってコツコツと上がってます。

皮細工と縫製のレベルが上がってファイターのLV40装備を作れるようになったのでそろえました。
意外にもというか思っていたよりGC支給の装備の性能がよかったので、頭と脚だけで良かったのでビックリ。
これならさっさとカルン埋没寺院とカッターズクライに行けばよかった。

と言う訳で、モンクがLV40になった時点でカルンとカッターズクライに挑戦してきました。
どちらのIDも仕掛けが目新しくて実に楽しい。
カルンでは死の宣告できっちり死んできましたよ。
やっぱりFFだからあったんだ死の宣告。

道中テンプルビーに要注意とのことだったのですが、タンクさんのHPがごっそり減って驚きました。
全力で殴ってはいたのですが、申し訳なかったです。
やっぱりあれはDPSの殲滅力が足りなかったのだろうか。
テラトタウルスと一緒に出て来たテンプルビーはしっかり片付けられていたのに何故だ。

アーゼマジャッジ戦は道中でもちょいちょい出て来ましたが、アーセマジュラーのギミックが面白いですね。
指定されたマスで倒さないといけないのですが、誘導してるとひょこひょこ付いてきてちょっと愛らしい。
ミニオンにならないのかな。

ミスリルバージも急いで壊せ感があって楽しかったです。
ボスを引き付けて動きが制限されているタンクさんは溜まった物ではないと思いますけど。

カッターズクライは流砂迷宮というタイトルがまずステキ。
ラスボスがジャボテンダーだったらもっとステキでした。

ここは初めてだと何に驚くかというと、やはりミュルミドン・プリンセスの倒し方でしょう。
始まる前に殴り続けて大丈夫と言われたので殴り続けていましたが、最初ヒーラーさんが何してるのか大困惑。
今までゴリ押しというのがなかったのですっかり忘れていました。
まさかヒーラーの全ての敵のヘイトを集めやすいという特性を使って、増援のターゲットをすべて集めて走るとは。

始まる前に咆哮の違いを教えてもらっていたのもあると思いますが、キマイラ戦はなんとなく普通でした。
やはりジャボテンダーの方が良かった。
でも、誘導弾と雷電の咆が重なった時はどうしようかと思いました。

これで次は順番どおりストーンヴィジルに挑むつもりです。
ID開放までメインクエストを進めました。
こういったRPGにありがちですが、身内の働かないこと山の如しですね。

LV45でいい装備取れるよと教えてもらったので、ストーンヴィジル後は蛮神戦前にそこまで上げる予定。
アディショナルスキルで捨身が必須とのことなので槍術士も34まで上げないと。
フレンドで遊ぶとタンクが足りないのでいずれ斧術士も上げないと。
弓がカッコいいなーとか黒魔道士見たことないなとか、やってみたい事がまだまだ多量に出て来てます。

園芸師も古ぼけた地図を掘れるようになってからモチベーションが回復しました。
トレジャーハントにも行ってきたのですが、お手軽に遊べて実に楽しい。
フレンドを誘って毎日トレハンを満喫しています。
G2なのでゲットレ出来るアイテムはまだまだなのですが、PTで気軽にわいわい出来るのは良いですね。

シャリーのアトリエは正常に終了できないというエラーが怖すぎるので修正が来るまで保留にしています。
おそらくタイトル画面に戻って終了すれば大丈夫だとは思うのですが……。

2014年7月13日日曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #8

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


メインクラス:モンクLV39(格闘士LV39、槍術士LV22)
サブクラス:斧術士LV19
メインクエスト:Lv39 野戦病院の蒸留器

クラフターと園芸師を上げ続けていました。
その甲斐あってか皮細工師、鍛冶師、裁縫師がLV37まで上がりました。

レベル上げはただひたすら同じリーヴを受注し続けるという単調なものだったのですが、意外と楽しかったです。
まだLV50のスキルを覚えていないので、試行錯誤しながら方法を探しているので飽きませんでした。
スキルの組み合わせでHQ品が出来るとやっぱり嬉しい。
でも、おそらくもうこれだけ発売から経っているのでスキルの組み合わせは正解が出ているのでしょうね。

私が今使っているアディショナルスキルは倹約、リラックス、秘訣、ヘイスティタッチ、ステディハンド2。
インナークワイエット→ステディハンド2→倹約→ヘイスティタッチ×4をベースにしています。

耐久40であればこの後はステディハンド2→倹約と使って、高品質の時に中級加工。
70以上ある時はそこからもう一度ヘイスティタッチを使いながら高品質時と最後の倹約の時に中級加工。
リラックスでCP回復させて後はステディハンド2→倹約から中級作業や中級加工を適時CPに併せてます。
秘訣を使うタイミングはインナークワイエットの直後か倹約の切れた直後だけですが、ここでCPを拾えるとかなり楽。

作るアイテムが同レベルだからというのやHQ素材を1,2個使っているのもあって、8~9割はHQ品が出来上がってます。
せっかく数に限りのあるリーヴ受注権を使うのだから、HQ品以外では勿体無さ過ぎるという意識が根付きました。

今現在の問題は耐久40のHQ作製。
木材や糸、インゴットを作るときはHQ品を1つ混ぜるようにしているのですが、HQ品が出来る確率は7割くらいですね。
ここが楽になれば後々マーケットボードでコツコツ稼げそうな匂いがしています。

園芸師は軍票で交換できるサバイバルマニュアルを活用し始めてからレベルが上がりやすくなりました。
ついに古ぼけた地図を掘れるようになったのが何よりのモチベーション。
G1を手に入れて喜んでいたのですが、実は低確率でG2も拾えたらしい……。

これからもモンクの装備を作製出来るLV40を目標に上げる予定です。
後、HQ品の作成に失敗したNQ品をマーケットに流すが分解にまわすか迷ってちょっと倉庫を圧迫し始めました。
これもどうするか考えなければ。

2014年7月10日木曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #7

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


メインクラス:モンクLV39(格闘士LV39、槍術士LV22)
サブクラス:斧術士LV19
メインクエスト:Lv39 野戦病院の蒸留器

メインクエストを進め続けています。
レベルも自然と上がっていったものの、やはり残念ながら開始LVの制限に引っ掛かりました。
もうそろそろ新しいIDの予感がしているので、しっかりとレベル上げをしなければ。

操作はやっと慣れてきたような気がします。
モンクは側面背面と移動があったりスキル選択したりとありますが、R2L2の押し分けもやっと何とか形になりました。
HUDの配置もバフ・デバフやDoTの状態を確認しやすいように変更しました。

そしてちょっと慣れてきた今、今度は増えて来たスキルの対処とボタン配置に悩まされています。
XHBの枠が足りない。
R2L2同時押しのあれを導入しなければいけないっぽい。

現在のレベリングはブレイフロクスまでのIDルーレットと、LV39のサブクエスト。
CF待ちの間にサブクエストを出来ればいいのですが、バディを呼んでいるので出来ないのがもどかしい。
バディがいなければフィールドモンスターがメンドウなので仕方なしです。
まずルーレットを申請してルーレットが終わったらクルザス地方のサブクエストを片付ける毎日。

ルーレットなのでどこが当たるかはランダムなのですが、さすがにこのレベル帯は慣れました。
勿論慣れたというのはDPSのモンクだからですけど。

慣れるとブレイフロクスの野営地は楽しいですね。
殴るとダメージを貰ってしまうインフェルノドレイクに困惑していましたが、殴り続ければ何も問題がないとわかりました。
道中タンクさんによって寄り道しない人だったりゴブリン救出したり色々あるのも個性が出て面白かったです。

あと他のダンジョンと比べて陰鬱とした雰囲気が無いのも良い感じ。
ジャングルクルーズ的な楽しさがあります。
ゴブリンも可愛いといえば可愛いような、決してそんなことは無いような可愛さがあったりなかったり。
ブレイフロクスは張り倒したいですけど。

レベリングは適正なLVのIDに潜るのが一番良いというのは知っています。
そして、この間にブレイフロクスより高LVの寄り道出来るIDがあるのも知っていて、クエストも受注しています。
ですが、メインクエストのみを突き進んでいる為、装備がLV35の時にそろえたものばかりという現状です。
これではさすがに危なすぎてルーレットで当たるとマズイと思い解放していません。

マーケットボードを見た感じ、とりあえずLV40になれば新しい装備が一式出揃うようなのでそこまで上げる予定。
メインクエストの目標と同じですし、昇級出来ずに溜まりに溜まっている軍票の交換装備も着られそうですし。

ただ、今度は着る装備を用意しなくてはと忙しくなりそう。
武器、胴、脚くらいまでは軍票でそろいそうなのですが、レベル的に足りない箇所もあるでしょうね。
GC交換装備は出来ればレベルを統一しておいて欲しかった。

幸い皮細工師LV35ギルドリーヴのボアリングバンドが作りやすそうなのでレベル上げは簡単そう。
問題はレベル上げた後のクラフター装備をどうやってそろえるか。
マーケットボードでそろえるくらいなら、さっさとモンクの装備をそろえてクラフター飛ばした方が良い様な気がします。

クラフターは毎日の地道な調達任務のお陰でコツコツ上がっています。
そしてそこそこ HQの素材を作れるようになってきました。
最初は嬉しかったのですが、このHQ素材が作れるというのは意外と落とし穴なのではと最近思っています。

一見ギルが浮いているように見えてシャードの消費が半端ない。
パッチ2.3のアイテム分解でシャードが下落すると考えていたのですが、どうもそうはならなそうで失敗しました。

もうHQ素材を作る為のHQ素材を購入してしまったのでちょっと手詰まりですね。
仕方ないので今まで通り自力でHQ素材を作ってコツコツ完成品を作り上げていこうと思います。
多量に買ってしまったNQ鉱物、NQ粗皮辺りは処分するしかないかな……。

2014年7月6日日曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #6

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


メインクラス:モンクLV35(格闘士LV35、槍術士LV22)
サブクラス:斧術士LV19
メインクエスト:Lv34 灯りの消えた日

メインクラスのモンクでメインクエストを進めました。
斧術士で行けるIDの難易度が上がってちょっとタンクをやるのが怖くなったのもその理由。

しかし久々に槍術士からモンクに戻ったのでまったく操作がおぼつかない。
もう位置取りとかスキル回し云々ではなく、XHBの使い方という根本的な操作に難アリでした。
まずはR2を押しっ放しにしているという癖を矯正しました。
バフ・デバフ情報にも目を向けてDoT攻撃を入れるタイミングもしっかりと把握しなければ。

難しい難しいと噂を聞いていた【奪還支援 ブレイフロクスの野営地】にも挑みましたよ。
今までのダンジョンと違って天候も変わる開放感のあるステージは実に面白い雰囲気でした。
ただ、さすがに楽しめたのはルーレットで2回目に行った時でした。

事前にレベルを上げて装備を整えていたのもあって最初のペリカンは難無くクリア出来ました。
しかしその次のインフェルノドレイクであっぷあっぷ。
DPSなのでダメージもらわないようにと思っていたのですが、途中から攻撃されている風でもないのにダメージが。
何されてるのかわからなくて大混乱でスキル回しどころではありませんでした。

ブレイフロクスをクリア後にwikiを読んでわかったのですが、あのゴブリンが出て来たあと滅茶苦茶ですね。
爆弾投げた後は殴るとダメージって何なんだそれは。
覚えにくいことこの上ない名前しやがってと。

これ以降はボス戦も含め大変なのは主にタンクさんでしたので、DPSの私は初回でもなんとかクリア出来ました。
あの意味のわからなさに比べたら、システムガイドで教えてくれる不快な水泡や毒の上で回復はまだマシ。
でも戦士をやるならあんなボスの処理もしないといけないのかと今から不安。

ブレイフロクスをクリア後はついに2回目の蛮神戦。
タイタンっていうとFF5のあの茶色い岩の彼しか知らなかったのでマッシブ振りが増していてビックリ。
ゴブリンにも慕われていてタイタンもゴブリンを庇護していて良い蛮神っぽかったです。

タイタン戦に限った話ではないのですが、範囲攻撃ってどの程度被弾するものなのだろう。
今はまだ当たってもそうでもないけれど、進むに連れて一発アウトになったりするのだろうか。
モンスターの出すオレンジの範囲と違って、ちょっとオシャレなあの判定範囲ははじめて見るとわかりにくい。
これは慣れるまでちょいちょい当たっちゃいそう。

斧術士をやってみてDPSはタンクに比べるとはるかに楽な事がわかったので、まずはモンクを進めるつもりです。
ルーレットは槍術士にまわして、捨身を覚えるLV34まで育てる予定。
ロールがタンクであれば簡単にCFに参加出来るので、時間のある時には斧術士をタムタラやカッパーで練習しよう。

クラフターは調達任務をやっていれば2,3日で1レベル上がるようなのでコツコツ進めます。
それにリーヴ受注権を合わせれば良い感じで上がりそうかな。
モンクの装備に関係ある皮細工師はリーヴを優先して使うつもりです。
パッチのアイテム分解も気にはなっているのですが、さすがにまだまだ関係ないんじゃないかなと思ってます。

個人的にはシナリオもシンプルなのもあってかかなりオモシロい。
オフラインでも遊べる部分を追加すれば普通に売っても良さそうな出来な気がします。

2014年7月2日水曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #5

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


メインクラス:モンクLV30(格闘士LV30、槍術士LV15)
サブクラス:斧術士LV16
メインクエスト:Lv28 ダンタンクール家の悲劇

メインクエストは相変わらず停滞中でモンクも触っていません。
可能ならルーレットはやるようにしていますが、こちらは槍術士で挑んでいます。
捨身を覚えるL34までかなりかかりそう。

リーヴ受注権が溜まっていたので調理師を37まで上げました。
ステディハンド2のスキルを入手して、これでヘイスティタッチを確率80%で使用出来ます。
体感だと相変わらず同じくらい失敗してるような感じですね。
100%以外は全部同じかな……。

LV20から25までの間ではネットで紹介されていた大口依頼のウォルナットブレッドで上げました。
園芸師も上げていたのでウォルナットを自力調達出来て何とかHQ品も作成出来てました。
ただ、この頃はマクロを触っていなかったのでメンドウが凄まじかった思い出です。

LV25からは大口依頼が労力と比べてそれほどでもないような気がしたので、1品でそこそこ貰える依頼に変えました。
この辺りはジンジャークッキーでこれも自作HQ品で賄いました。

LV30からはバルサミコビネガー。
ここまでくるともうさすがに装備が追いつかないのでHQノーブルグレープを採集して来てなんとか。
園芸師上げておいて良かった。
そう言えば、以前並べていたNQノーブルグレープが1個150ギルで売れていたのはバルサミコビネガー用だったのだろうか。

LV35から37はマーケットボードから買ってきて納品して上げました。
調理師はなかなか儲からないクラフターでしたが、逆にこういうレベルの上げ方が比較的安く出来ますね。

調理師だけを上げていて気付いたのですが、能力が装備に依存するので突出して上げるのは難しそう。
後半の装備はギルに物を言わせてマーケットボードでそろえるのも大変ですし。
足並みそろえ全製作クラスを上げて行った方が良さそうかも。

今はマクロという素晴らしく便利なものを知ったので色々弄ってます。
定番のアシストマクロや、パッドで遊んでいるのでフォーカスターゲットが非常に有り難い。
残念ながらアイテムを使用するコマンドは無いっぽい。
バディのチョコボを呼び出してヒーラースタンスを選ぶというマクロを組みたかったのですが無理でした。

2014年6月29日日曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #4

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


メインクラス:モンクLV30(格闘士LV30、槍術士LV15)
サブクラス:斧術士LV16
メインクエスト:Lv28 ダンタンクール家の悲劇

今はモンクには斧術士のアディショナルスキルが必要だと言う事なので斧術士を上げています。
また、クラフターも継続中。

斧術士はLV16まで上げてサスタシャにも挑んでみました。
PTプレイで初タンクだったので本当にドキドキでした。
失敗しないようにと恐々プレイしていたので、普段の倍以上疲れたような気さえします。
普段お世話になっているタンクさんに改めて感謝しました。

最初はアディショナルスキルの為に上げていたのですが、あまりにCFのマッチングが早いのでタンクに惹かれてます。
DPSで30分くらい待っていたのが5分経たないくらいで開始出来てしまうのは素晴らしい。

さすがに慣れていないダンジョンや、まして未クリアのダンジョンには行ける訳もありません。
メインクエストはモンクで進めながら、タンクはフレンド限定で遊ぼうかなと思っています。

せっかくなのでモンクに関係のある戦士で…とも思ったのですが、その過程で剣術も上げる必要があるっぽい。
どちらかと言えばナイトの方がオーソドックスなタンクなのかな。
wikiを読んだ感じだとどちらでも問題は無いけれど、ナイトは安定していて戦士はカツカツな印象です。

クラフターはもう完全に素材がマーケットボード前提になってきてより一層楽しくなってきました。
調理師をLV37まで上げると覚えるステディハンド2が便利だと言う事なので今はまずそれを目指してます。

調理師LV20くらいまでは、園芸師も上げていたので、自分で材料集めて丁寧にLV上げしていました。
しかしマーケットボードを覚えてからはリーヴ受注して買ってきて達成というかなり雑な感じになってます。
とりあえずステディハンド2まではこんな感じで上げてしまうつもりです。

ログインして調達任務確認してローレベルルーレットを待つ間に調合する毎日です。
と言う訳で、メインは全く進んでいません。
ハウケタ御用邸クリア後にレベル上げが面倒でそれからそのままになってます。
ジョブもモンクになって開始レベルを超えたのでそろそろ続きをやらなければ、と思ってはいるのですが腰が重い。

GC選択で不滅隊に入った時に気付いたのですが、他の開始都市のシナリオはワールド変えないとダメなのかな。
さすがにシナリオ見る為だけにワールド変えて0からは辛い。

ゆっくり遊んでいてどう考えても無料期間中にメイン終わりそうに無いので継続するつもりです。
アトリエの新作もあるし一度中断してとも思ったのですが、継続し続けるとボーナスがあるっぽい。
あまりに高額と言う事もありませんし、ちょこちょこ遊ぶと思うのでまあいいかなと。

2014年6月24日火曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #3

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


メインクラス:モンクLV30(格闘士LV30、槍術士LV15)
メインクエスト:Lv28 ダンタンクール家の悲劇

当初の目的であったモンクになった後はひたすらクラフターと園芸師を進めています。
これだけクラスがあるのに試さないのは勿体無いなと、何となく始めたのですが、これにかなりはまってしまいました。
元々アトリエシリーズも好きでしたし、こういった確率や工程をスキルで操作する作業は大好きです。

どのクラフターもLV15くらいまでは材料が店売りでそろうのですぐ上がるのですが、そこから先が色々と難しそう。
単純に作成の難易度が上がるのはもちろん、それ以上にまず材料をそろえるのが大変。
お陰で今まで見た事も無かったマーケットの掲示板を頻繁に覗くようになりました。

マーケットの掲示板は過去の取引も見れるので相場の上下がわかるのが非常に楽しいです。
採掘をしていないので鍛冶でよく利用したのですが、見返すとかなり損してました。
そういうのも、損得の数字が好きな人にはたまらない遊びだと思います。

今はまだエルム材をちょっと売るくらいで買いメインですが、いつか儲けてみたいなという目標も出来ました。
やはり買いよりも売りの方が難しいですね。
まさか材木にするよりも原木で売った方が利益がいいとは思いもしませんでしたよ。

クラフターは儲からないと聞きますが、ざっと見た感じだと彫金のHQアクセサリはいけそうな予感がします。
後は園芸師も併せて上げているので木工や料理でコツコツ稼げるといいなと期待。

また、マーケットを見ていた副次効果で運よく緑のRAREアイテムも入手出来ました。
LV15の物なのですが、5,000ギル、10,000ギルと強気な価格がある中で、たまにぽつんと200ギルで並んでます。
たぶん売れるのはこの辺りからなんでしょうが、非常にお得な買い物が出来ました。

メインクエストもまだクリアしていないので進めなければいけないのですが、ずっとこの辺りで遊んでいます。
LVで開放されるので戦闘職のレベル上げもしないといけないのに。
最近はグランドカンパニーの調達任務を確認してローレベルルーレットに登録の毎日です。

ただクラフターは楽しいのですが園芸師はちょっと眠気に誘われますね。
おそらく他のギャザラーも同じだと思うので、さすがに園芸師の他にはやれそうにない感じです。
クラフターで使える材料を採集出来たり、何より手堅く儲かるのでせめて園芸師だけはがんばろうと思います。
調達任務がなかったら諦めてたかも知れません。

クラフターギャザラーをはじめて移動が多くなったのもあって、セキュリティトークンの無料テレポがありがたい。
これならコレクターエディションを最初から買えばよかった。

# 6/25追記 パッチ2.3のアイテム分解が市場をひっくり返しそうな予感。超楽しみ。

2014年6月18日水曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #2

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


格闘士LV30と槍術士LV15になり、モンクになりました。
メインクエストもないし槍術士LV15は時間掛かるかなと思ったのですが、一度やった事なので慣れたのか割と楽でした。
2職目以降のEXPボーナスが意外と大きいのだろうか。

格闘士LV30のクラスクエストはなかなか愉快でした。
プレイヤーは喋らないので爺さんとチュチュトさんの掛け合いだけになってしまいますが、爺さんいいキャラしてました。
こういう系統のゲームだとプレイヤーの扱いが難しくて放ったらかしになるのも多かったりしますしね。
思った以上にプレイヤーを立ててくれて照れまくりです。

これで強い強いと噂の破砕拳のスキルを獲得しました。
これからはより一層コンボが複雑化してくるようなので色々と繰り返さないと覚えられそうにありません。
XHBももうそろそろきちんと使いやすい配置に変えなければ。

LV15までしか上げていないのですが、槍術士は槍術士で面白そう。
安定した武器スキルと使いやすいアビリティがそろっていますし、FF14を初めて遊ぶにもよさそうでした。

槍術士から何かアビリティを持ってこれるのでまたいろいろと考えてみるつもりです。
必須と言われている物はもうちょっと先ですね。
捨身は絶対という事も聞きましたのでそこまでは育てると思います。

しかしそれよりも先にナイトか戦士をやりたいなと思い始めてしまいました。
タンク職の方にはCFでご一緒させてもらうのですが、まあ頼りになる事山の如し。
毎回MIPに投票させて貰ってます。
FF14で一番カッコいいのはタンクではないかと思うほどですよ。

さすがに初回のダンジョンでタンクをやろうとは思いませんが、いつか試すつもりです。
複数の掛け持ちが出来るシステムのようなので、モンクで先に進めつつ慣れたらタンクという感じでしょうか。

更にまだクラフターとギャザラーという非戦闘職も試していないのでこちらも楽しみ。
調理師とか便利そうかなと思ってます。
書いている数値分上がってでどの程度の効果があるのかまったく分かりませんが。

ありがたいことにPTやFCに誘っていただいたりでかなり楽しんでいます。
もう既に3,000円分は充分楽しんだ気さえします。
新規ではじめても楽しめるので、面白そうだなと思った人は試して欲しいなと思います。
後、今検索して出て来る多くの情報は新規にはまず半年は関係なさそうなので安心して欲しいなとも思います。

セキュリティトークンを導入しました。
購入しなくてもスマホがあれば無料で使えるそうなので環境のある方は是非。

2014年6月13日金曜日

FF14 女王陛下のモンク日記 #1

■  Final Fantasy XIV 新生エオルゼア


Final Fantasy XIV 新生エオルゼアを始めました。
DL版を購入して遊んでいます。
ソフトの購入と継続金が別だったので電子マネーが増えてちょっと管理と消費が面倒。

公式サイトでクラスを見た感じ、初めて遊ぶなら近接DPSが良さそうだったので格闘士で始めてみました。
現在LV25でクラスクエスト中です。
あんな所にわざわざ木人置かなくていいよ。

ダンジョン以外はソロで遊んでいるのですが、回避スキルが便利で今のところ詰まるような事はありませんでした。
敵が複数出るようなクエストではNPCが出てくれて、更に回復までしてくれますし。

PTで進むダンジョンではタンクが殴った相手を一緒になって殴ってます。
ロールとヘイトに関してはある程度いろいろなサイトを見て予習していたのですが、実際にやると大変ですね。
まず狙ったターゲットに合わせるのが難しい。

格闘士は側面背面とあちこち動き回るので動かしていて結構楽しいですよ。
噂によるとオートアタックも大事らしいので動きすぎてもいけませんし、範囲攻撃は避けないといけませんし。

今使ってはいないのですが、ロックオンをした方がいいのかも知れません。
ただ、ロックオンすると敵の上を通過して移動出来なくなるのでそこがどうなんだろう。
ケースバイケースのような気も、常にロックオン状態が良い様な気もしています。

格闘士の場合、お気に入りのスキルとかは無く、とにかく全て使わないとダメみたいですね。
型がガシガシ変わってバフが乗っかっていくのは実に面白いです。
カウンターをいつ入れるのかが今の悩み。

wikiなんかを見て攻撃スキルの順番を覚えていますが、ソロで戦闘中だとゴチャゴチャになる時があります。
急に別の敵が参戦してきたりするともう大変です。
R2L2の分け方とかターゲットの変更方法とかに早く慣れないとダメだなーと実感してます。
タンクがターゲットを取ってくれるPT戦だとちょっと楽ですね。

ダンジョンはPTが足りない場合、勝手にメンバーを集めてくれるのですが、ロールがDPSなのでだいたい20分待ち。
その間も他の事が出来るのでサブクエストとかグランドカンパニー関連の票集めとかで時間潰してます。
フレンドとチャットしてれば暇で仕方ないという事はないので待ち時間はあまり気にしていません。

とりあえずLV30まではメインクエストを進めてそれからモンクになる為に槍術士LV15を目指そうと思います。
その後は追加スキルを考えたりマテリアの関係の生産職を試してみたりするつもりです。
何にしろやれる事が果てしなくてかなり先が楽しみ。

まだまだ序盤の序盤ですが非常に楽しんでいます。
幸運なことに最初のダンジョンでPTに誘って頂けたのでフレンドも出来ました。
タンク役が不足しているのでモンクになれたらその次はナイトを目指してみようかなとも考え中です。

ざっと遊んでみた感じだとFFシリーズが好きな人は楽しめると思います。
動画で見るとアクションっぽく見えるかもしれませんが、きちんとRPGになっているのでRPGが好きな人にもお勧めです。
後、クリアしたらソフトを売ってしまうような方にもお勧め出来ると思います。
7,000円のソフト買って4,000円で売れたと思えば大丈夫。

2014年6月7日土曜日

FF14

FF14買いました。
1ヶ月は延長しなくても遊べるそうなのでアトリエの新作まで遊んでみようと思います。